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2018.09.03

ガラスコーティングでスマホの抗菌効果をアップ!そのメリットとは

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日常的に使用しているスマートフォンですが、本当にそれが綺麗なのかと考えて使うことはほとんど無いのではないでしょうか。私たちは自分の手が見た目には綺麗でも外から帰ってきたら手を洗います。ばい菌がついているかもしれないからです。同じことがスマホにも言えるのではないでしょうか。そもそもスマホを手を洗うようにして水洗いすることはできないので、そういう発想に至らなくても仕方ありません。ですが、スマホは手と同じように汚れてしまいます。そこでおススメしたいのが抗菌効果があるガラスコーティングです。ガラスコーティングと聞いてもピンとこない人もいると思うのでご説明します。

スマホは顔や指から付く雑菌でいっぱい

スマホは汚れてしまうと言いましたが、ではどのように汚れるのでしょうか。私たちがスマホを操作する時は、当たり前ですが指を使います。そして電話する時には画面に顔がくっつきます。そのくらいならたいした汚れでも無いではないかと思われるでしょうが、画面にそれらが触れることによってスマホは雑菌を繁殖していきます。一般的に雑菌が繁殖しやすい条件は20度~30度で湿度50%前後とされています。スマートフォンについた雑菌は使用するたびに皮脂や脂などの栄養を得ていることになります。更に使用中や充電中は発熱し、持ち歩く際にポケットなどに入れることで保湿されており、雑菌にとってはこの上なく生活しやすい環境が出来上がってしまいます。そうしたスマホを手で触ったあとに、食べ物やお子様を触っているとしたらいかがでしょうか?

日常のスマホの掃除・お手入れ方法

使用することで汚れ、雑菌の繁殖を許してしまうことになるスマホですが、正しく清掃すれば雑菌を綺麗にすることはできます。では正しい清掃の仕方とはなんなのかといいますと、拭き取るのが一般的です。
スマホのディスプレイを拭き取るのに一番適しているのはクリーニングクロスですが、クロスがない場合はメガネ拭きで代用が可能です。拭き方は力を入れずに優しく拭くといいです。汚れがなかなか落ちないとつい力が入ってしまうと思いますが、ゴシゴシと力任せに拭くと目に見えない細かな傷がディスプレイについてしまい、そこに雑菌が詰まりやすくなって結果的に雑菌の増殖の手助けをしてしまいますので注意してください。

抗菌効果のあるガラスコーティングでいつも清潔に

スマホのお手入れについて説明してきましたが、使うたびにお手入れをするわけにもいきません。夜に清掃するにしても、今までしてこなかったことをやるとなると忘れてしまう可能性もあります。そういった面倒さやうっかりから解放されるのに最適なのが抗菌効果のあるガラスコーティングです。スマホのガラスコーティングにかかる時間は15分程度です。抗菌作用なしの通常のコーティングもできますが、最近はスマホを介してインフルエンザやO157などに感染する事例も増えているので、ご自分やお子様をウィルスなどから守るためには抗菌仕様が是非お勧めです。

オーパス・ナインでは光触媒入り抗菌仕様のコーティング剤が使用されています。このコーティング剤は可視光(太陽光・蛍光灯・LED)に当たることでスマホについた雑菌などの有機物質を分解してくれるもので、スマホをウィルスから守ってくれます。また、通常のコーティング仕様と同じく硬度は鉛筆の芯の9H以上という強い力で画面割れを防いでくれるのはいうまでもありません。

まとめ

スマホの抗菌に効果のあることをご紹介してきましたが、どうだったでしょうか。朝起きたらまず最初に見るのはスマホという人も多い時代です。そうやって毎日頻繁に使うものだからこそ綺麗にしておきたいものです。抗菌効果のあるガラスコーティングはオーパス・ナインにお任せください!

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