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2018.09.24

スマホのガラスコーティングの効果の持続性は?フィルムと比較!

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ガラスコーティングをしてみたいけれど、コーティングしてからどのくらいの期間効果があるのだろうと考えてしまうのは当たり前です。持続性がないのであれば、施工してもらう意義を感じられません。
保護フィルムは言ってしまえば消耗品ですし、自分で装着しなければなりません。ガラスコーティングの場合は消耗品ではないし、気泡が入ってやり直す必要もありません。そう考えると持続期間が長いのはどちらかという答えが見えてくるのではないでしょうか。ガラスコーティングをするメリットについてご説明します。

スマホのフィルムは縁に汚れがついて剥がれやすい

液晶保護フィルムはスマホショップや専門店に行かなければ買えないものでなく、普通にお店で購入することができます。スマホのアクセサリを扱っている店になら大抵置いてありますし、通販でも購入できます。手軽に、手頃に使用できるのが保護フィルムのメリットと言えるでしょう。ところが、手軽なだけではないのが保護フィルムで、購入では手軽にできますが装着が終わるまでが一苦労です。購入後は自分でフィルムを貼らなければなりませんが、ずれればやり直しですし、気泡が入ってもやり直しで、気づけば指紋だらけになっていたという経験をした人も多いのではないでしょうか。更に、保護フィルムの縁には使用しているうちにホコリが溜まりやすく剥がれやすいというデメリットがあります。最初の装着に時間がかかって粘着力が落ちていればより一層その隙間に汚れが入り込みやすくなり、勝手に剥がれてきてしまいます。

ガラスコーティングの持続性

ガラスコーティングには様々なメリットがあります。そのうちのひとつである持続性ですが、オーパス・ナインで施工したガラスコーティングは最低2年以上は効果が持続します。2年というとだいたいスマホを買い変えるか機種変更するくらいの時期です。つまりガラスコーティングの場合は保護フィルムと違って一度コーティングしてしまえば画面保護に関しては買い替えるまで何もしなくてもいいということです。
紫外線にも強く、コーティングであるため簡単に剥がれてしまうこともありません。ガラスコーティングの持続性は非常に高いといえます。

コスパと操作性で選ぶならガラスコーティング

ガラスコーティングはコスパの面ではどう影響してくるでしょうか。単純にガラスコーティングの値段と保護フィルムの値段を比べたら、保護フィルムの方が安いです。
勿論保護フィルムにもピンからキリまでありますので、ガラスコーティングの値段とあまり変わらないようなものも中には存在します。ですがやはり、ガラスコーティングよりは安いと言えるでしょう。しかし、買い替えるまでに何度保護フィルムを張り替えなければならないかという点を考慮して考えたらどうなるでしょう。ガラスコーティングの持続性の箇所で書きましたが、コーティングは一度施工してしまえば最低2年はもちます。一方、保護フィルムはどう頑張っても2年はもちません。使い続けることは可能かと思いますが、その場合は指の滑りも悪く、画面の汚れも落ちにくくなっており画面をタッチしても反応が鈍いというような症状が出てしまっているでしょう。それを防いで快適に使おうと思うと幾度も買い替える必要があります。そうすると保護フィルムには張り替えた回数分の料金がかかることになり、結果的にガラスコーティングをするよりも費用がかさむことになります。どうしても保護フィルムでないと嫌だというこだわりがないのであれば、コスパ面からもガラスコーティングの方が得ではないでしょうか。

また、ガラスコーティングは2400ナノメートル(10000分の24ミリメートル)の薄さで保護フィルムよりもはるかに薄いため、指の微弱な電流を感知して操作するスマホに関しては操作性は格段に良くなります。

ガラスコーティングの持続性について説明してきましたがどうだったでしょうか。ガラスコーティングは持続性があるだけでなく画面を美しく保つこともできるのでストレスフリーなスマホライフが送れます。参考になれば幸いです。フィルムより長持ちするオーパス・ナインのガラスコーティングを一度実感してください!